
2代将軍・徳川秀忠が1623(元和9)年に築城を命じた淀城。諸大名が入城した後、春日局の子孫である稲葉正知が居城とし、明治維新まで稲葉氏が拠点としていました。現在、跡地が公園として整備され、本丸の石垣や内濠の一部が残されています。
| 住所 | 京都市伏見区淀本町 |
|---|---|
| 最寄り駅 | |
| アクセス | 淀駅下車 南西へ徒歩約5分 |
| 備考 |
|

2代将軍・徳川秀忠が1623(元和9)年に築城を命じた淀城。諸大名が入城した後、春日局の子孫である稲葉正知が居城とし、明治維新まで稲葉氏が拠点としていました。現在、跡地が公園として整備され、本丸の石垣や内濠の一部が残されています。
| 住所 | 京都市伏見区淀本町 |
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| 最寄り駅 | |
| アクセス | 淀駅下車 南西へ徒歩約5分 |
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