野宮神社

ののみやじんじゃ

伊勢神宮にお仕えする斎王が伊勢へ行く前に身を清めたところと伝えられています。 源氏物語の第十帖「賢木(さかき)」では、六条御息所(ろくじょうみやすどころ)と光源氏の切ない場面の舞台として描かれています。縁結び・子宝安産の神様としても知られていて、全国からたくさんの参拝者が訪れます。

営業日時

9時~16時30分(受付)

料金

境内無料

住所

京都市右京区嵯峨野宮町1

アクセス

嵐電(京福電車)嵐山駅下車 北西へ徒歩約10分

公式サイト
備考
  • 2026年1月現在の情報です

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