技術系座談会

京阪電鉄の技術系総合職社員は、どんな思いを持って働き、どのように活躍しているのか。技術系の部署で管理職を務める3人の社員が、<br>
京阪の技術系総合職ならではの働き方や魅力について管理職という立場から語り合いました。<br>
京阪の根幹事業である鉄道事業において「安全・安心」な列車の運行を担う部署で重要な役職につく3人が、<br>
それぞれの、これまでとこれからのキャリアについて話します。

工務部保線課 課長 1993年入社 43歳

経歴等

  • ・土木専攻の技術系総合職社員
  • ・工務系部署を複数経験
  • ・かつて、国土交通省に出向
  • ・現在は、主に軌道及びその付帯構造物の改良、管理と保守等に関わる工務部保線課に所属

電気部電気課 課長 1995年入社 41歳

経歴等

  • ・電気専攻の技術系総合職社員
  • ・電気系部署を複数経験
  • ・かつて、鉄道事業の統括及び調整に関わる鉄道企画部に所属
  • ・現在は、主に電気系設備の管理、保守等を行う電気部電気課に所属

車両部車両課 課長 1994年入社 41歳

経歴等

  • ・機械専攻の技術系総合職社員
  • ・車両系部署を複数経験
  • ・かつて、人事事業を行う京阪ビジネスマネジメント(人事事業部)に出向
  • ・現在は、主に車両の検査、整備、修理、改造等を行う車両部車両課に所属

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